地域?社会贡献活动
魅影直播グループは、社会贡献活动の一环として、障がい者アートの公募展「かんでんコラボ?アート」を开催しております。障がいのある方々にアートの创造を通じて自己を表现する喜びを感じていただき、また、作品をご覧いただく方々にも、その魅力や作者の可能性を感じていただける机会を提供することを目的に2001年度から実施しています。
2025年度 公開展示会
会 场:グランフロント大阪 北馆1阶 ナレッジプラザ
开催期间:2026年2月5日(木)~2月11日(水)
※终了しました。
受赏者の声
搁测辞迟补さん
2023年度 U-18コラボ賞 受賞作家


▲2023年度鲍-18コラボ赏
「“好き”と“ワクワク”しかない世界」
- ■お母さま谈
- 障がいの有无、性别、年齢、国籍などに関係なく地域社会と一绪に楽しむことを大切にするボランティア活动「すまいるず?プロジェクト」のアート会に参加していて、そこでの出会いが「かんでんコラボ?アート」への応募につながりました。搁测辞迟补には车など好きなものがいろいろあるのですが、电线もその一つ。主催者との“ご縁”を感じてエントリーしました。素晴らしい赏をいただき、とても嬉しく感激しています。他の公募展での出品もそうですが、搁测辞迟补はお出かけするのが好きで、展示していただいた作品を见に行くことで行动范囲が広がります。この公募展でも、表彰式に参加することができ、楽しかったそうです。こうした経験で感じたことや人との素晴らしい出会いは、搁测辞迟补の世界を広げ、かけがえのない财产になると思っています。これら贵重な机会を与えてくださった「かんでんコラボ?アート」に感谢しています。
受赏者の声
岩間 一真さん
2023年度 U-18コラボ賞 受賞作家


▲2023年度鲍-18コラボ赏
「二人のヴィーナス」
- ■お母さま谈
- 展示会场のグランフロント大阪は、一真の幼い顷のお気に入りで、よく访れた场所。あのような人が多く访れる场所に作品を饰っていただけて、とても光栄でした。大変喜んでいます。
多くの方にみていただけたことが自信になり、より目标をもって制作できるようになりました。このような机会を与えていただくことは、一真のような障がいのある子どもには本当に励みになり、感谢の気持ちでいっぱいです。自分の持つ力を発挥できる机会があることを、とてもうれしく思っているようです。
受赏者の声
藤本 湊也さん
2023年度 U-18コラボ賞 受賞作家


▲2023年度鲍-18コラボ赏
「镇座する冬瓜」
- ■お母さま谈
- まさか受赏できるとは思ってもみませんでした。家族が一番びっくりしました。本人は、学校の先生や放课后等デイサービス、油絵サークル等、普段からお世话になっている方々に「おめでとう!」「すごいね!」とたくさん祝福の言叶をかけてもらって、やっと実感したようです。照れながらも、ニヤニヤがとまらない様子でした。鲍-18部门でエントリーできるのは、まさに18歳の今がラストチャンス。学生生活の良い思い出になればと思い挑戦してみたのですが、この受赏で自信がついたようです。これまで以上に意欲的にアートに向きあっています。自分らしく自由にアートを楽しみ、たくさんの人とのつながりや可能性が広がることを愿っています。この公募展を通じて、同じ境遇の方々に、勇気や希望を持っていただけたら嬉しいです。
